機械別オーダーメイド一覧

L.巻替・巻取・検反


画像
L-1 原反巻き替え装置

ユニークな3本同調ローラー機構により、原反を置くだけで作業性良く巻き替えが行えます。無理な巻き替えテンションが掛からずに、手動/自動の操作が液晶パネルで選定出来ます。

画像
L-2 巻き取り裁断装置

設定巻取長を原反芯棒に巻き取り、最後に芯棒を抜き取る事で、無芯での巻取が行えます。 エンコーダー測長にて設定全長で停止し、全長裁断も自動で行います。

画像
L-3 検反巻取装置

カーテン生地などの幅広素材用検反・巻取装置で、テーブル内蔵照明で透視検反が行えます。
検尺ローラーによる測長後、指定全長で裁断(レーザーマーカー搭載)も行なえます。

画像
L-4 スタック☆カッター整理機構付き

積層整理機構を装備したスタック☆カッター(スリット4機付)と検反機能付バケット2反解反機を連動した複合モデルです。
一度に6枚、商品生産可能な優れものです。

画像
L-5 回避スリット式 定寸巻取装置

回避式スリッター5機を装備した耳揃付・原反巻取・定寸裁断装置です。
スリッタ―が上下分割で回避可能にて、巻取の途中からでもスリットが行えます。

画像
L-6 半自動巻取装置

粘着性ゴム等を、素材両面にカバー紙を貼付・巻取する半自動装置です。
巻取は可変速式、両手作業が行える様にフットスイッチ作動式です。

画像
L-7 ダイレクトロール縫製システム

ロール状に巻かれた材料から連続的に材料を
供給・縫製を行い巻き取ることができます。
裁断前の原反を直接縫製することで縫製不良の発生を抑え縫製治具への投資を不要とします。

画像
L-8 ラグマット・カーペット巻取り装置

ラグマットやカーペットなどのシート状の材料を巻き取る装置です。
独自の押え機構により、セットする際に手を放しても生地が巻き戻りしません。

画像
L-9 巻取裁断装置

紙管を使う必要がなく、設定した長さに半自動で巻取りを行えます。
巻取り後に重量ある場合は、レバー式搬出機構でスムーズな搬出が可能です。